【釣り具買い物】肉厚スプーンのアドバンテージ

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8月31日 晴れ

ご訪問頂きありがとうございます!

8月31日という日は、本州で生まれ育った自分にとっては、夏休み最後の日であり、夏休みが終わってしまう寂しさと、新学期が始まる憂鬱さに支配される日だった。

社会人になると、週、月といった単位で業績に追われ、1年などあっという間に過ぎてしまう。

さて、緊急事態下、保育園に通う息子の家庭保育の協力依頼を受け、今日は一日息子とデート。

釣りに行きたいのはやまやまだが、息子と過ごす1日もなおよろし。

そんなこんなで、先日購入したルアーの紹介をする。

まずは左から、チヌーク激アツ10グラム。

最近スピニングタックルを使う機会が増え、軽量なスプーンが飛ばせるアドバンテージを感じることが増えた。

10グラムは重い部類だと思うが、支笏湖で遠投後、シャローを引っ張ってくるのにちょうど良い重さだ。

チヌーク激アツは、愛用しているチヌークSに比べて、肉厚なつくりでシルエットがコンパクト。そのお陰で同じ重量でも遠投が期待出来そう。

手持ちのベイトタックルでも、19アンタレスなら、ドンピシャなスペックで快適に使用出来そう。

同じ理由でd3カスタムルアーズ、カスタムスプーン7グラム。

チヌーク激アツよりさらにコンパクトなシルエット。支笏湖や、川で飛ばしたい時、沈めたい時に使用する。

肉厚スプーンは、シルエットがコンパクトで、飛ばすのには有利だと思うが、泳ぎはどうだろう?

使用する機会に確かめたい。

そして美蝉38ミリ、2.6グラム。

カルコンBFSでもキャスト出来ると思うが、スピニングタックルで支笏湖で使用する予定。

まだまだ残暑が続くが、感染対策しっかりとって、初秋の釣りを楽しみたい。

最後までご覧頂き、ありがとうございますm(_ _)m

 

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アンディの支笏湖釣り日誌

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